FC2ブログ

2010年02月27日の記事 (1/1)

大地震の前触れ謎の深海魚続々漂着 。

なんかパッとしない1日でございました。
寒くはないのですが、小雨のち晴れのち曇り、なんとも言えない天気でした。

そろそろ暖かくなってきたので、生き物も売れる季節です。
水槽やカゴを洗って準備したいところです。
水も冷たいですが、やらないとなー。
畑も掘らないとなー
あー、確定申告も計算しないとなー

やることばっかりだー

日本海側、大丈夫か?
地震くるのかな?




ナゾの深海魚、日本海沿岸に続々漂着
2月27日14時41分配信 読売新聞

リュウグウノツカイ
昨年12月に富山県黒部市の海岸に漂着した全長約4メートルのリュウグウノツカイの標本(27日、魚津水族館で)=細野登撮影

 深海魚リュウグウノツカイが今冬、富山、石川県などの日本海沿岸で相次いで見つかっている。

 全長が5メートルを超え、生態はほとんどわかっていないの多い魚。富山県魚津市の魚津水族館は、同県黒部市の海岸に漂着したものをホルマリン漬けにして展示している。

 富山県では昨年12月以降、定置網で捕獲されたり、海岸に漂着したりするなど4匹が見つかっている。石川県では昨年11月以降、十数匹が見つかり、京都や島根、長崎などでも発見されている。地元では、漁業関係者の間で話題となっている。

 魚津水族館は、これほど相次いで見つかったとの報告例はないといい、「海から陸への風が強い時期に漂着している。なぜ集中しているのか分からない」と首をかしげる。

 金沢市のNPO法人職員内藤善太さん(34)らは、試食に挑戦した。石川県羽咋市の千里浜海岸で見つけた体長約4メートルのものをソテーにして食べた。内藤さんは「脂の塊みたいな味でおいしくなかった」と話している。

 ◆リュウグウノツカイ=アカマンボウ目リュウグウノツカイ科の深海魚。体長は5メートル前後で、大きいものでは10メートルほどになるという。平たい体に長い腹びれと背びれがあり、水深200~1000メートルに生息している。姿を現すと、「地震前触れ」との言い伝えもある。

下記リンクのヤフーニュースです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100227-00000568-yom-soci

ーーーーーーブログランキングに参加中です。ーーーーーー
毎日ぽちっと応援よろしくお願いします。
◎携帯用です。
FC2 Blog Ranking東北
ブログ村 東北ランキング
くつろぐ全国地域ランキング
人気blogランキング・ペット部門

◎PC用です。押して頂けると鳴いて喜びます。
     c_02.gif
にほんブログ村 地域生活ブログ 東北情報へa88x31a.gif

別館「重箱石の花鳥風月」も御覧下さい。
スポンサーサイト