FC2ブログ

ユーザータグ : 産婦人科の記事 (1/1)

一概に責められないなー。飲酒後お産扱う 大阪の愛染橋病院副院長

産婦人科医が充分まにあっていれば、こんな事は起きないハズ。

病院の為に、人手が足りない時に副院長だから、渋々出たんじゃないのー。

確かに悪いとは思うが、一概には責められない問題だなー。

幸い事故は起こってないようだが、もう少し政府は考えないとダメじゃないの。



飲酒お産扱う 大阪の愛染橋病院副院長
4月20日14時6分配信 産経新聞

 大阪市内で唯一の総合周産期母子医療センターに指定されている石井記念愛染園(あいぜんえん)付属愛染橋(あいぜんばし)病院(同市浪速区、森本靖彦院長)の60歳代の男性副院長が、飲酒後に臨時的に当直勤務していたことが20日、わかった。そのうち実際にお産を取り扱っていたケースもあったという。森本院長は会見で、「飲酒があったのは事実。ただ、(正規の)当直勤務のときは飲酒はなかった」としている。

 同病院では、常勤産婦人科医が毎日1人病院で当直し、緊急時に備えた自宅待機の「宅直」も1人いる。

 外部から情報提供があり、病院が内部調査。副院長は「飲酒して診療に立ち会ったことはあるが、患者に飲酒を指摘されるようなことはなかった。酔っぱらいや泥酔状態で診察したことは絶対ない」と話したという。

 この問題では病院は平成19年6月に経営幹部会で病院内での飲酒の禁止を徹底するよう通達を出したという。

 同病院は274床あり、年間分娩(ぶんべん)数は約1700件ある。

下記リンクのヤフーニュースです

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090420-00000542-san-soci

ーーーーーー4社のブログランキングに参加中です。ーーーーーー
毎日4ツクリックして応援よろしくお願いします。★携帯・PC兼用です
★FC2 Blog Ranking東北  ★人気blogランキング・ペット部門
★くつろぐ全国地域ランキング  ★ブログ村 東北ランキング

別館「重箱石の花鳥風月」も御覧下さい。
c_02.gif

20060922124908.gif

a88x31a.gif


にほんブログ村 地域生活ブログ 東北情報へ
スポンサーサイト



大人としての常識の問題ですな。<産婦人科>「モンスターハズバンド」が急増 妻に付き添い暴力・暴言。

大人に成りきれてない方は、子供を作るべきではないですね。

子供が子供を産んでどうしましょう、育てられる訳がない。

ましてや、産婦人科医師を信じられなくては、どうぞお帰りください、そう言いたくなりますよ。

勝手な事ばかり言っては、これでは産婦人科医師志望者が減るのが目にみえますね。


産婦人科>「モンスターハズバンド」が急増 妻に付き添い暴力暴言
5月20日12時2分配信 毎日新聞

妻への診察に「セクハラだ」と抗議、体温測定でエラーが出ただけでどなる--医療関係者を相手に暴力暴言が増える中、産科医療の現場でも、夫らによる具体的なトラブル例が公表された。学校現場での「モンスターペアレント」が話題になって久しいが、この場合は「モンスターハズバンド」といえそうだ。

愛育病院(東京都港区)院長の中林正雄氏が、「産科医療の危機」をテーマにしたセミナーで、この半年間、同病院だけで起きたトラブルの中から13ケースを発表した。

まずは、医療費支払いに関するトラブルから。夫は「病院は金がなくとも妊婦を診るのが当然。失業中だから入院費は払えない」「この病院で診察しないなら、他病院へのタクシー代を払え」など発言した。この夫は以前にも、暴力的行為で問題になったこともあり、強固な態度を崩さなかったたため、病院側は都立病院に患者の受け入れをお願いし、公用車で送ったという。

また男性であるがために受難にあった医師も。分娩経過観察のため、妊婦の内診をしたところ、同席の夫がセクハラであると抗議。やむなく女性医師に交代させたという。当直医が男性だけなのに、女医の診察を強硬に求められるケースなど、男性医師をめぐるトラブルは多いといい、同病院では、産婦人科志望者が減少する中、特に男性が減っている一因ではないかと憂慮している。

このほかにも、出産に立ち会った夫が、陣痛時の妻を見て「こんなに痛がっているのに、何もしてやれないのか」と苦情を言う▽個室希望の患者に4人部屋しか空きがないことを伝えると、夫が「個室を用意しろ。どこかに部屋はあるはずだ」と大声で壁をたたき、スタッフを威嚇。この場合は、翌日には個室に移動できることを説明し納得してもらったが、一晩中、屈強な男性医師と守衛とで夫を見張っていたという。

一方、こちらは妻の“威嚇行為”の例。患者本人から「付き添いの夫に食事を出してほしい」との要望があり、病院側では実施していないと説明したところ、「高い室料を払っているのに、ありえない。これは詐欺だ」「マスコミにこの病院はこんなことをしてやると流してやる」と発言した。このように弁護士や報道、インターネットという言葉を使って、病院側を脅すケースは多いという。

中村院長は「こうしたクレームは、医療機関への不信感がもとで起きている。病院側も、診察内容など十分な説明が必要」としたうえで、患者側にも「社会的に未熟な部分がある。社会ルールや医療に関する理解をもう少し深めてほしい」と希望している。さらに根本的解決の一つとして、「小中学校での性教育の充実をはかり、出産に関することなど、性に関する基礎知識を子どものころから正しく教えることが必要なのでは」と提言した。【江刺弘子】


下記リンクのヤフーニュースです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080520-00000012-maiall-soci

ーーーーーーーーブログランキング参加中です。ーーーーーーーー
参考に成りましたら、意欲向上の為、ポチッとお願いします。
★携帯用↓★
FC2 Blog Ranking
人気blogランキングへ
くつろぐ東北ランキング
ブログ村 東北ランキング
【ブログの殿堂】
★PC用↓★
c_02.gif
20060922124908.gif
a88x31a.gif
にほんブログ村 地域生活ブログ 東北情報へクリックをお願いします。

別館「重箱石の花鳥風月」も御覧下さい。


妊婦健診の公費負担回数、市町村で差

妊婦健診の公費負担回数、市町村で差(朝日マイタウン岩手)

妊婦の健康状態を把握するのに欠かせない健診の公費負担が、県内の市町村で進んでいない。厚生労働省は5回分以上の受診料を負担するよう自治体に求めているが、県内でその負担を実施しているのはわずか3町。県平均は2・5回にとどまる。地方交付税で5回分の財源が手当てされているが、交付税総額の削減が続くなど、市町村にとっては厳しい財政事情を背景に実現できないという側面もあるようだ。

まんが



妊婦は通常、出産までに14回前後の健診が必要とされる。医療保険が適用されないため、診察や体重・血圧の測定、尿検査などで1回約5千円かかる。超音波検査などが加わると計1万円を超える。

経済的理由などで受診をあきらめさせないように、厚労省は今年1月、それまで2回としていた健診の公費負担を、最低5回(妊娠8、20、24、30、36週前後)に引き上げるよう自治体に通知。地方交付税の少子化対策費で、経費の相当額が増額された。

しかし、同省が10月末に公表した調査結果によると、県内市町村の公費負担の回数(07年度)は、2~6回とばらつきがあった。県平均は2.5回で、全国平均2.8回を下回った。

県内で最も回数が多かったのは岩泉町の6回。次いで、山田町と一戸町が5回だった。厚労省の基準を満たしたのは、この3町のみで、26市町村は2回分しか負担していない。

これには、通知が出る前に大半の市町村で07年度当初予算案が固まっていたという事情がある。加えて国が、公費負担に充てる経費を、使い道を妊婦健診に限らない地方交付税で予算措置したため、厳しい財政事情の市町村が予算を他の事業に回したことも影響したようだ。

盛岡市では年間約2300人が公費負担の妊婦健診を受ける。07年度は4200万円の予算を組んだ。公費負担を5回に増やすには、さらに4500万円の支出が必要になるという。

市保健センターは、公的負担引き上げの意義について「一度も健診を受けない『飛び込み出産』をつくらないだけでなく、経済的理由で十分な回数の検査を受けられないような格差を埋めるねらいもある」とみる。

ただ、「必要とされる検査や回数をすべて負担できればいいが、厳しい財政のなか、負担回数を増やせないのが実情」という。08年度は公費負担を少しでも増やそうと、市の内部で調整が続く。

県内で負担回数が最多の岩泉町には産婦人科がなく、妊婦は盛岡市や宮古市などに通院しなければならない。06年度は計383回の健診経費約260万円を支出した。

町は「産婦人科はないが、健康な子どもを産んでもらいたい」(町保健福祉課)と、08年度は、全国最多を誇る秋田県並みの10回の負担を目指す。

厚労省の調査では、県内の17市町村が「来年度以降、増やす方向で検討」と回答。県児童家庭課によると、「回数を増やせない市町村でも、検査内容の充実を図るところがある」という。

産婦人科医会の小林高会長は「異常を早く見つければ、正常なお産に近づけるための治療もできる。健診を受けずに手に負えなくなってから受診するのでは、母子だけでなく医師にとってもリスクが大きい」と話している。


ーーーーーーーーーーーーブログランキング参加中です。ーーーーーーーーーーーー
意欲向上の為、参考に成りましたら、1個でも3個でも5個でもポチッとお願いします。
c_02.gif
2位内に押し上げて下さい。
20060922124908.gif
ペット20位以内目指せ。
a88x31a.gif
東北>?位。
にほんブログ村 地域生活ブログ 東北情報へお願いします
人気ブログランキング【ブログの殿堂】お願いします

安心して子供が産めません!産科医7病院に集約 釜石、胆沢は常勤ゼロに 岩手県

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070814-00000008-khk-l03
産婦人科医が益々減ってきた。
これじゃー安心して子供を産めません。
ただでさえ、子供の数が減っているのに・・・。

どこかの政党の選挙公約(マニフェスト)に入ってたような気が?


産科医7病院に集約 釜石、胆沢は常勤ゼロに 岩手県
8月14日6時12分配信 河北新報

岩手県医療局は13日、今月中に県立病院の産婦人科医を7病院に集約する拠点化を進めると発表した。常勤医を3人以上とし、医師不足に対応するのが狙い。集約に伴い釜石、胆沢の2病院は常勤医がゼロになる。拠点に位置付けられた県北の二戸、久慈の2病院は依然、1人しか常勤医を確保できておらず、安心して出産できる体制には遠いのが現状だ。

拠点病院となるのは二戸、久慈、中央(盛岡市)、宮古、北上、大船渡、磐井(一関市)。県内を7地区に分け、県内ほぼ全域から1時間で患者を搬送できるように設定した。

常勤医は5人の中央、4人の磐井、3人の宮古は現行のまま。大船渡は釜石から2人が移って4人に、北上は胆沢から1人が移って3人となる。

常勤医がいなくなる釜石については、大船渡から1人を毎日派遣し、婦人科外来と妊婦健診に当たる。分べんはリスクの低いケースだけで、早産や妊娠中毒症などリスクの高い出産は行わない。

胆沢は分べんは行わず、北上、磐井の常勤医と奥州市内の開業医が平日のみ、外来診療や妊婦健診に交代で当たる。

胆沢では6月末、3人いた常勤医のうち1人が退職、もう1人が休職。深刻化する産科医不足に対応するため、県は県立病院の集約化を検討していた。

一方で、常勤医が不在となる2病院は昨年、500件前後の分べんを実施。このうち約35%がリスクの高いケースで、今回の集約化によって、多くの妊産婦が不便を強いられる。県医療局病院改革室は「引き続き医師確保に努め、状況に応じて体制を見直すとともに、1人体制が続く久慈、二戸の常勤医増も目指したい」と話している。

ーーーーーブログランキング参加中です。ご協力お願い申し上げますーーーーー
ーーー参考に成りましたら、1個でも3個でも5個でもポチッとお願いしますーーー
c_02.gif
2位内に押し上げて下さい。
20060922124908.gif
ペット20位以内目指せ。
a88x31a.gif
東北>?位。
にほんブログ村 地域生活ブログ 東北情報へお願いします
人気ブログランキング【ブログの殿堂】お願いします