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ユーザータグ : キリンの記事 (1/1)

ビールも首位入れ替え。アサヒが首位奪取キリン2位。

サッカーも終わりました。

選挙もおわりました。
これが民意です。真摯に結果を受け止めるべきです。
どの政党も。

昨日は、茶の間で11時過ぎには、寝息を立ててました。

選挙結果が、開票0%でもう結果が出てるんだもの驚きです。

我が党も減ったし、第3の政党「みんなの党」が伸びて、

それを祝うためでなく、第3ビールをググっと飲んで寝ましたよ。

これが民意です。

なんだが今日は、天気模様と同じくカラっとしない日でした。

さー今夜も第3ビールを飲みますかー
こちらは、アサヒキリンもどちらでもいいです。

だって24缶350ミリリットルで2470円だもんねー
利益あるのかしらねー?

あーリンクさん、まだ回ってないです。
今夜伺いますねー。


アサヒが2年ぶり首位奪取、キリンは2位 1~6月のビール課税出荷シェア
7月12日11時40分配信 産経新聞

ビール
アサヒビールの「スーパードライ」が好調。6月の販売数量で、14カ月ぶりに前年実績を上回った(写真:産経新聞)

 ビール大手5社が12日発表した1~6月のビール類(発泡酒第3のビール含む)の課税出荷量によると、シェア(市場占有率)は、アサヒビールが37.1%となり、上半期では2年ぶりの首位となった。1~3月に首位だったキリンビールが36.4%で2位となり、アサヒと0.7ポイントの差がついた。

 昨年の年間シェアで9年ぶりに首位を奪ったキリンと、年間トップへの返り咲きを狙うアサヒのシェア争いは激しさを増しそうだ。

 アサヒは3月以降、主力のビール「スーパードライ」をてこ入れしたほか、消費者の低価格志向で人気がある第3のビールで「クリアアサヒ」が好調に推移し、ライバルのキリンから首位を奪い取った。3位はサントリーの13.4%。同社としては上半期ベースで過去最高のシェアを獲得したほか、ビール類の課税出荷量で前年を上回った。4位はサッポロビールで12.3%だった。

 1~6月のビール類の総出荷量は消費者のビール離れに加え、天候不順なども響き、前年同期比4.5%減の2億753万9000ケース(1ケース=大瓶20本換算)となり、上半期としては過去最低を更新した。

 ビール類の種類別では、ビールが前年同期比5.4%減、発泡酒が同21.3%減とマイナス傾向が続く一方、第3のビールが同9.7%と伸びた。市場全体に占める商品別構成比でもビールは48.6%と上半期で過去最低を記録、第3のビールは33.4%と上半期で過去最高を更新した。発泡酒は全体の18%程度まで縮小した。


下記リンクのヤフーニュースです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100712-00000596-san-bus_all

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キリン・サントリー、泡と消えた「大統合」

大統合と消えた、うまいこと言うねー

読売新聞さんに座布団3枚ですねー

まー我々は安くて美味しいビールが飲めればよい。

今日は暖かかったです。ほとんど雪も解けました。

さー今夜も飲みますかー。



キリンサントリーと消えた「大統合」
2月9日12時16分配信 読売新聞

キリンビール
サントリー酒類

 世界最大級の酒類・飲料会社を目指したキリンホールディングスとサントリーホールディングスの経営統合交渉が8日、決裂した。

 創業家が支配する非上場企業のサントリーと、東京証券取引所1部などに上場し、株主の目を意識して短期的な収益や経営の透明性に気を配らざるを得ないキリンは、両社の間にある「企業風土の違い」という溝を最後まで埋めることができなかった。

 ◆持ち株比率で暗礁◆

 「上場会社として経営の独立や透明性に、お客様などから賛同いただくことが出来ないと考えた」(キリンの加藤壹康(かずやす)社長)

 「我々が考えているオーナー会社の良さは、なかなかパブリックカンパニー(公開会社)には理解できない」(サントリーの佐治信忠社長)

 両社の経営トップは8日の会談で交渉決裂が決まると、それぞれ別に記者会見し、破談となった理由を打ち明けた。

 サントリー創業家一族が運営する「寿不動産」が発行済み株式の90%近くを保有するオーナー会社で、株式を証券取引所に上場していない非公開企業だ。

 交渉の当初から、佐治社長は「統合するからには対等合併。統合後も創業家が筆頭株主になる」と強く主張し、創業家が統合新会社の株式の「3分の1超」を持つことは交渉の大前提とも考えていた。

 昨年7月に本格化した交渉が暗礁に乗り上げたのは昨年11月下旬。キリンが示した統合比率が「キリン1に対しサントリー0・5」と、サントリーにとって受け入れ難い内容だったからだ。統合比率は、新会社の株式を両社の現在の株主に割り当てる比率を示す。キリンの提案だと、サントリー創業家の持ち株比率は3分の1に届かない。サントリー側はキリンへの不信感を募らせた。

 ◆創業家の壁厚く◆

 今年に入ってキリン側が歩み寄り、サントリー創業家が新会社の株式の3分の1超を保有することを容認した局面もあった。

 そのキリンが、最後まで譲れなかったのは、上場企業の経営の独立性や透明性の確保ということに関しての考え方の違いだった。

 キリンの加藤社長は8日の会見で「3分の1がどうのこうのよりも、新会社の経営をどうしていくかという点について合意できなかった」と述べている。

 仮に、サントリー創業家が、株主総会で合併・買収(M&A)などの経営の重要事項に対し拒否権を持つ3分の1超の株式を保有しても、「君臨すれども統治せず」という姿勢を貫くのであれば、妥協の余地はあったかもしれない。

 だが、サントリー側は創業家が新会社でも経営に大きな影響力を持ち続けることを望んだ。例えば、サントリーは、取締役会に参加していない創業家に、役員人事や営業店の統廃合、新株発行による資金調達などの重要事項について事前の承認を求めているとされ、新会社もこの手続きを継承するよう求めたという。

 キリンは多くの株主の中でサントリー創業家だけを優遇する提案は最後までのめず、交渉を打ち切った。

 ウイスキーから飲料事業中心の企業へ華麗な転身を遂げるなど佐治・鳥井家の歴代社長がトップダウンで会社を発展させてきたサントリーと、三菱グループの一員としてビールを中心に着実に業績を拡大してきたキリン。「世界最大級の食品会社」という壮大な目標は企業風土の違いという深い溝に落ち、と消えた。(経済部 戸田雄) .

下記リンクのヤフーニュースです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100209-00000492-yom-bus_all

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別館「重箱石の花鳥風月」も御覧下さい。

今年は暑かったのに!?ビール類出荷が過去最低「第3」のビールは好調!納得ですw。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071011-00000404-yom-bus_all
発泡酒と思って飲んでいたのが、いわゆる「第3」のビールだったんですねー!知らなかった。

アサヒぐびなま」「のどごし生」ですなー。
安いんだなー!これが。缶コーヒーより安いんですよ。

350ミリリットル、24缶、1ケースで2380円ですよ。
500ミリリットル、42缶、1ケースで3480円ですよ。

アサヒさん、キリンさんの企業努力のおかげでございます。

熊襲の国は、これですな!

第3”だけ好調、ビール類出荷が過去最低
10月11日12時8分配信 読売新聞

ビール大手5社(アサヒキリン、サッポロ、サントリー、オリオン)が11日発表した1~9月のビール類の総出荷量は前年同期比1・3%減の3億6347万ケース(1ケース=大瓶20本換算)となり、1月から9月までの累計としては現行の統計が始まった1992年以来最低となった。

種類別では、ビールが1・8%減、発泡酒が2・6%減だった。ビール風味のアルコール飲料「第3のビール」は1・8%増と好調だった。

シェア(市場占有率)は、アサヒが37・8%で首位を維持した。2位のキリンは37・6%で、その差は1~6月より0・1ポイント拡大した。

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