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もちを食って地域活性化。岩手県一関市。

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お暑つーございます。

今日は21-34度、まだ30度ぐらいあります(汗)

こう暑いと、やはり知り合い、親類、縁故に病人や入院患者を持っている方々には、余計に眠れない夜なんでしょうねー。
と他人事に書きましたが、
常連客の近所のおばーさんが居ましたが、
最近来ないなーと思っていましたら、熱中症で救急車で搬送され病院で亡くなったと聞かされました。
それが、なんとお盆前の話です。
暑い暑いと言いながら、犬の餌を買っていった記憶があります。
それっきりでした。

かくいう、私の母親も認知症で老人ホームに居ますし、

かみさん側でも、色々ありまして大変な時期であります。

私がそういう年齢であり時期でもあるんですかねー。

経済的には、景気が悪く見舞いや、義理事など大変です。

避けては通れぬ事であります。



そんな冠婚葬祭事には、
ここ岩手県南部では、常に「もち」を食います。
嬉しい時も、悲しい時も。

常に来てくれた方々に「もち」を振舞いますねー。
あんこもち(赤)
料理もち(クルミや豆腐)
もち(しぎなもち

料理もちが基本的におかわりなし。

結婚式、葬式とも同じに振舞う。

まー近日中に、振舞うほうか、ごちそうになる側か
頂くこととなるでしょう。

どなたか、
黒の礼服の特大サイズどこかにないですかねー?
ワイシャツも入らなくなったわー

デブは大変です・・・(爆)!




もち食で地域活性化 一関市など推進会議設立
8月24日6時13分配信 河北新報

もちつき

やきもち

 岩手県一関地方の伝統文化である「もち食」を通して、地域の活性化を図ろうという「一関もち食推進会議」が23日、発足した。市と地元の農商工関係者、文化団体などが一体となり、文化の伝承にとどまらずに関連した雇用創出などの活動に粘り強く取り組む。

 一関市の一関文化センターで、関係者約50人が出席して推進会議の設立総会が開かれ、会長に世嬉の一酒造の佐藤晄僖社長を選任。佐藤会長は「もちという切り口で、郷土の未来や夢を語り合えるような取り組みにしよう」と呼び掛けた。

 推進会議は、五つの部ごとに「もち米の粉末化や冷凍技術を使った新商品開発」「良質もち米の生産と作付面積拡大」「もち食儀礼の伝承ともち文化の海外への普及」など、各マスタープランの実現を目指す。

 一関市内では、郷土史家らでつくる「一関もち文化研究会」が2006年に発足したほか、もち食を広めるための各種イベントも盛んに行われている。産業界が中心となり、これらの連携組織となる推進会議の設立準備を進めてきた。


下記リンクのヤフーウェーブニュースです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100824-00000004-khk-l03

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よくかんで食べなさい。もち丸飲みで胃かいように

普通の食生活をしてれば問題はないかと。

は好きだし、以外と早食いだからなー。

寒天がの中で固まるとは驚きです。

シラタキや結びコンニャクを丸飲みはするなー。

もち丸飲み胃かいよう
1月13日12時40分配信 医療介護CBニュース

 もちや寒天などの食べ物がの中で固まって出血性胃炎胃かいように―。長野市の東口病院の中島恒夫副院長が、1月11日に東京都内で開かれた全国医師連盟(黒川衛代表)の第一回東京臨床研究会で、こんな症例を報告した。中島副院長は、「食物が異常な大きさのまま内に長期間滞留した場合、胃が出続けて出血性病変を生じる可能性がある」と説明し、「異常な食物の取り方をしないよう(同じものを食べ過ぎないよう)、啓発していかなければならない」と呼び掛けた。

 上腹部の痛みを訴えて来院した60歳代の患者は、血検査などで異常がなかったため、内視鏡で検査したところ、膨張した切りもちが見つかった。患者は硬い切りもちを、かまずにそのまま飲み込んでいたという。中島副院長は「乾燥した切りもちが胃で膨らんだため、幽門(胃の末端部で、細くくびれている部分)を通過できず、9日間も胃の中に滞留していた。食べ物が長時間残っていたため、胃が出続け、胃角部で接触性の粘膜障害を来し、胃かいようができてしまった」と説明した。胃の中に残っていた切りもちは、内視鏡手術で細かく切り刻んで処置したという。
 また、2006年に吐き気と上腹部の痛みを訴えて来院した50歳代の患者は、受診の4日前から当時流行していた「寒天ダイエット」を試みており、胃の中を検査してみると牛乳と寒天が固まったものがそのまま残っていた。中島副院長によると、「牛乳と寒天が胃の中で融合し、幽門を通過できず、4日間も胃の中に滞留。食べ物が長時間残っていたため、胃が出続け、粘膜障害で出血していた」という。栄養剤200ミリリットルと寒天2グラムを混ぜると、粘性が高くなってゲル状になることが分かっており、中島副院長は「この症例はそれ以上の量の寒天を用いた(食べた)可能性が高い」と説明した。
 
 このほか丸飲みしたシラタキや結びコンニャク、ギョーザなどが胃の中に固まって残って見つかった例もあるという。中島副院長は「丸飲みすると表面だけしか消化されず、そのまま残ることがある」と述べ、食べ物の丸飲みや食べ過ぎなどに気をつけるよう注意を呼び掛けた。

下記リンクのヤフーニュースです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090113-00000000-cbn-soci

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